1コマ目で(駄目だこの人…!)と思った人は
お互いの為に見ない方が賢明です…!

ただ1つ言えるのは、
こんな女の夫が務まるのは
この人だけだろうなという事…。

隠せないジャイアニズム

夫の靴下は平気で履く割に
人から物を借りるのは凄く苦手です。

正直、借りる位ならお金払って
自分の物にしたい。気を楽にしたい。

例えば職場で傘を忘れて
同僚から「傘貸そうか?」と言われたら
(もし万が一壊したら…汚したら…)
で頭が一杯になってしまって
挙動不審になった挙句、借りない。

そこに「敵意」や「嫌悪」は無いんです。
ただただ「迷惑かけてしまう恐怖」しかない。
汚れても良いよ、気にしないよと
フォロー入れられても怖いものは怖い。

なのに夫の靴下は平気で履ける。何故か?

やっぱ心の何処かで
「夫の靴下は私の靴下」
って思ってるからだろうなぁ…。

とりあえず近いうちに
靴下買ってきます…多めに。

スポンサーリンク