内容の詳細や時系列を上手く漫画で表現できそうになかったので補足すると、

ちゅー太の呼吸は問題ない。顔色が青いとか苦しそうとかではなく、
とにかく元気が無い。私の傍から離れようとしない。
少しでも離れると無言で密着してこようとする)。
夫とは帰ってくる数分前に連絡がついたので上記の台詞になりました。

この時は自分自身でネットで対処法を調べたりして冷静を心がけたつもりでしたが
早々に罪悪感や不安、心の防衛本能がごっちゃ混ぜになり
(あ…コレ自分で勝手に行動したら絶対ややこしい事になるパターンや…
そういえば小児救急電話相談ってあったよな…プロの言うとおりにしよ…。)

と電話してみるも、この時はなかなか繋がらず。

(#8000番って最寄の所に繋がるのか…全国にあるなら転送サービスとか活用すればいいのに…
あ、でも、ああいうサービスっていくらぐらいかかるんだろ…活用できるならしてるか…。
そもそも1日にどれ位入電あるんだろう…電話無い時は何か事務作業してるのかな…。)

この時は(こんな事考える私結構冷静じゃん?)と思ったけど、
今振り返ってみれば完全にあれは現実逃避でした。

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