2で終わる予定だったのですが
猫を飼う事のメリットをロクに語っていなかったので描こうとして
結局嫌な事しか描けてないパターンです。でも正直今の私はこんな感じ。

猫も悪いことしちゃったな…って分かってるのか、眼差しが寂しいんですよ。
布団の上で吐くのを堪えてフローリングに吐かれた時には
…猫も猫で気を使ってるんだなと。そう思うと、もう「気にするな」しか言えない。

ただ猫ドアのロックをはずすのだけは勘弁して欲しい…。
ちゅー太が猫ドア通って部屋から出ていくのねん…。

スポンサーリンク